Nさん

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Nさん

福祉環境学部 社会福祉学科卒業

出身高校:東奥学園高校 (青森県)

就職先:会津若松市役所 福祉専門職

この大学に来て良かったこと

・社会人になるための準備期間


私は東日本国際大学に入学し、福祉の勉強をしながら卓球に一生懸命取り組みました。

大学での講義は、さまざまな分野があり、自分の興味があることを学ぶことができました。ユニークな先生が多く、わかりやすく楽しい講義をしてくださいました。

私にとって4年間の大学生活とは、「社会人になる為の準備期間」だと思っています。大学生活にはフリーな時間がたくさんあります。その時に何もしないでただ過ごすのではなく、趣味に没頭したり、自分を磨く方が将来の自分の為になります。私は走ることが好きだったのでランニングを始めました。また、社会性を身につける為にアルバイトにも励みました。

いろんなことに挑戦し、いろんな場所に行くことで、多くの出会いがありました。大学では、大学の友達や先生方、アルバイトの友達、お客さんなど多くの人と関わりました。多くの人と関わり、相手の良いところを吸収することで自分の成長につながったと思っています。

・就職活動は自分を知る大きな機会


就職活動は、自分自身と向き合い、今まで気がつく事がなかった面に気づける、「自分」というものを知ることができる大きな機会です。自分がやりたいことや興味のあることを明確にし、自分の長所や短所を理解することが大切です。

私が内定を頂けたのは、キャリヤセンターの先生方やゼミの先生の支えがあったからだと思います、しかし、最後は自分の意志の強さです。自分の意志が強いほど、相手の心は動きます。

・みなさんへ


大学の4年間は長いようであっという間に過ぎてしまいます。時間を無駄にしないことが大切だと思いました。一日一日を有意義に過ごし、何事にも焦らずに挑戦してください。

 

Yさん

s_福祉 山田さん

 

Yさん

福祉環境学部 社会福祉学科卒業

出身高校:水戸葵陵高校 (茨城県)

就職先:茨城県警察

警察官になるのは中学生からの目標でした

・柔道に打ち込む


Yさん:幼少のころ、体が弱かったので5歳の時から柔道を始めました。

小、中、高と柔道を続けてめきめきと力をつけ現在に至ります。主な戦績を教えて下さい。

Yさん:中学時代は学年別無差別級で県大会優勝しました。高校では90キロ級で茨城県の代表としてインターハイに出場しました。

本学入学後も、東北大会で優勝2回、準優勝2回、全国大会にも出場と優秀な成績を残しています。

・東日本国際大に決めた理由とは?


早稲田大学は2次試験まで進みましたが惜しくも不合格となり、千葉県にある私立大学と本学で迷ったそうです。

Yさん:高校生の時に東日本国際大学にはよく練習に来ていたから違和感も感じなかったし、道場も広く環境が整っていたからここに決めました。福祉環境学部を選んだのは、介護職に従事している母の姿を見てどんな仕事をしているのか興味を持っていたからです。また、中学のころから警察官になることを目標に頑張ってきましたが、この大学の進路先に警察官という実績もあったのでここに決めました。

・茨城県警から内定をいただく


(1次試験は筆記試験・小論文、2次は適性検査・身体測定・体力テスト、他に集団討論・個人面接など)

① キャリアセンターに備えてある公務員試験の過去問を徹底的に解きました。

② 小論文は、ゼミ担当の本多先生が時間の許す限り、添削や出題傾向について細かいところまで指導してくれました。

③ 大学で開催している公務員養成講座を受けました。提携している市内の公務員予備校教材1回2コマ(DVD1コマ90分×2回分)を3年生の1年間はみっちりやりました。

④ 中学からの大きな目標だったので、その実現のためには辛いことも乗り越えられました。

⑤ 福島県ロータリークラブ主催の被災学生対象の国際交流研修旅行(オーストリア3週間)などに参加させていただき、福島医科大・会津大・日大工学部などの学生と交流を深めコミュニケーション力を磨きました。ちなみにオーストリアやポーランドの学生とは今でもフェイスブック等で交流が続いています。

⑥ 直接試験とは関係ありませんが3年次に、本多先生からドイツ語を1年間学びました。

・どんな小さなことでも親身に応じてくれた


 東日本国際大学での4年間を振り返って

  • 福祉学部の先生との距離が非常に近く、話がしやすかった。
  • どんな小さなことでも、時間の許す限り親身になって相談に応じてくれた。
  • 柔道を通して、メンタル面でプレッシャーにも動じない強靭な精神力を培った。
  • 目上の人に対する言葉遣い、マナーなどを身につけることができた。

Iさん

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Iさん

福祉環境学部 社会福祉学科卒業

出身高校:東日本国際大学附属昌平高校

就職先:パライソごしき

大学に入って自分を変えたいと思った

・吹奏楽部に入部


高校時代は、引っ込み思案で消極的な性格でした。大学に入って自分を変えたいと思った。

学生のうちにしかできないことをたくさんやろうと思いました。

まず、中学の時にやっていた吹奏楽部に入部しました。大学3年生になって吹奏楽部部長に指名を受けたのですが、人の上に立つことの責任の重さを感じました。伝え方一つでいろいろ変わってしまう。今まで知らなかったことがわかった時は本当に嬉しかったです。部活は団体行動なので、全体の良い雰囲気を保つために、部長としてムードメーカーの役割も果たしました。もともとプラス思考ではないので、周りの仲間に支えられながら部長としての責務を果たすことができたと思っています。

・情報発信のサークルで活動


福祉学部のゼミの仲間と一緒に、情報発信のサークルに入りました。一つの施設に自分でアポイントメントを取って、インタビューをして旬の情報を得ます。そこで作っている商品などを地域復興センターに出して放射線量の測定結果をもらってから、インタビューで答えていただいた内容とその結果をホームページに載せました。

その後、FMいわきのユニバーサル・マルシェという10分間のラジオ番組に出させていただいて、ホームページに載せた記事や自分の思ったことなどを、毎週月曜日の番組で世界に向けて発信しました。最初は、3人だけの小さなサークルでしたが今では15人に増えました。(中心メンバーとして活躍していたそうです。)勿来授産所では味噌を紹介しました。市内の授産施設が主でしたが、アポを取ってインタビュ―、その後まとめて記事を編集(記事の編集は東日本計算センターに依頼。)して打ち込むというスタイルで活動を続けました。

周りの方から吹奏楽部やマルシェの活動を「良かったね」と声をかけてもらうようになりました。高校の先生からも変わったねと言われました。

・もし大学に来ていなかったら


もし、大学に来ていなかったら普通に働くか、専門学校へ行っていたかもしれない。どんな人生を送っていたんだろう、と。

そんなことを考えると今この大学にきて本当に良かったと思っています。4年間なので、ゆっくりと時間をかけて成長することができたと思う。最初は、長い、と感じたが、今はもっと大学にいたいとさえ思っています。

お陰さまで、パライソごしきから内定をいただきました。人間関係が暖かく職員と利用者さんとの間が良い関係にある施設です。将来的には、児童福祉の方に興味を持っています。今も近くの浜相談所でアルバイトをしています。(取材当時)

将来の目標は、笑顔を与えられるような人になりたいです。大学4年間で変われた自分ですが、さらに飛躍していきたい。自信のないところ、足りないところをのばしていきたい。

まだまだ、自分を攻めてしまうところがあるので、プラス志向で前向きに行きたいです。

Sさん

s_福祉 齋藤さん

Sさん

福祉環境学部 社会福祉学科卒業

出身高校:東日本国際大学附属昌平高校

就職先:福島県警察

未来を共に掴む

・もっと強くなりたい!


私は、中学生の時に部活動で柔道を始めて今に至るのですが、この大学に入学を決めた理由にはその柔道が大きく関係しています。当時、高校3年生で運よく東北大会優勝・国体出場等の成績を収めた私は、もっと強くなりたいと思いレベルの高い関東の大学に進学を考えました。しかし、それと同時に、地方の選手が地元で頑張らないでどうするという葛藤が自分の中で起こりました。そんな時、この大学の監督が「一緒に頑張ろう」と声をかけてくださったことが、入学を決定的なものしました。

・柔道だけでなく


大学では、得意技の一本背負いに更なる磨きをかけました。全国選手権の東北大会では2連覇、全国選手権団体には2回出場し、全国選手権個人でも2回出場を果たすことができました。また、大学に入学してからは柔道だけでなく、教職課程、福祉実習、アルバイト、警察の少年補導員としての活動など様々な事に積極的に取り組み、自分が成長していることを実感する毎日でした。

2015年2月には日本柔道連盟主催の海外研修(ドイツ、フランス)に参加させていただきました。これは東北柔道連盟の1名枠の推薦をいただいたものです。(ちなみに全国で13名しか選ばれないそうです。)

・過去問は徹底的に


福島県警の1次試験突破のために、数的処理を中心に政治・経済・地理の過去問を徹底的にやりました。3年生で大学の公務員講座を取り、また大学の先輩(昨年鳥取県警に内定)からもらった参考書を使い、過去の出題傾向を分析して徹底的に勉強しました。福祉の教員免許取得のための教育実習を附属高校でやらせていただきありがたかったです。大学での通算取得単位数は、180単位(卒業は124単位)になりそうです。(取材当時)

・大学では多くの壁を乗り越えられた


大学生活はもちろんいいことばかりではなく、辛く投げ出したくなることもしばしばありました。そんな時はゼミの先生や親しい先生に愚痴を聞いてもらったり、相談に乗ってもらったりしました。先生方はいやな顔一つせず話を聞いて、アドバイスをくれたりや励ましの言葉をかけてくださいましたが、そのおかげで多くの壁を乗り越えることができたと思っています。

就職活動に関しても、就職案内活動や丁寧な面接練習指導をしてくださいました。この大学の最大の魅力は、先生が学生に対してしっかりと向き合いサポートしてくださることだと思います。私が今回、福島県警察に採用内定を頂けたのも、ひとえに大学のサポートがあったからこそだと思っています。

 ・福島に恩返しを


今こうしていられるのは、経済的に大変な中、大学まで出してくれた両親のおかげと本当に感謝しています。私も高校、大学での学費もなるべく親に負担をかけないように、福島県と大学独自の奨学金を併用して、さらに塾でのアルバイトで賄いました。

福島県警に入ってからは、機動隊に所属して今後も柔道を続けていきたいです。そして、この大学でたくさんの経験から学んだことを最大限に活かし、福島に恩返しができるようになりたいです。仕事では住民の安全を守るため、柔道では多くの活躍で(最大の目標は2020年の東京オリンピック出場!)みんなに活力を与えることができるよう、これからも日々精進していきます。

Fさん

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Fさん

福祉環境学部社会福祉学科卒業

出身高校:福島県立いわき総合高校

就職先:福島県庁 福祉専門職

この大学での出会いが人生を変えたと思っています

・大学進学は考えていませんでした


私がこの大学を選んだきっかけは、高校3年生の春に開催された進路相談です。当時の私は、高校2年生の時から介護福祉士の国家取得を目指し、福祉の専門的な知識を学んでいたため、卒業後は老人福祉士施設への就職を希望していました。

しかし、進路相談で担任の先生から大学進学を提案していただき、その後、地元の東日本国際大学で社会福祉士・精神保健福祉士の国家資格取得を目指せることや、高校時の先輩が入学していることを知り、だんだんと私の中で心境の変化がありました。

それから、人々の生活に密着している「福祉」の領域は広く、介護がすべてではないことから、福祉に関してより幅広い知識・技術を身に付け、高齢者に限らず、人々の役に立ちたいと思うようになり、この大学への入学を決意いたしました。

・学生と教員の距離が近い大学


大学生活では、さまざまな友人や先生方との出会いがありました。この大学の大きな魅力は、「少人数制のゼミ」をはじめ、学生と先生の距離が近いことであると私は思っています。学業に限らず、日ごろの生活における悩みを相談できるなど、気軽に話をできる環境がこの大学にはあります。

先生方も学生一人ひとりときちんと向き合ってくださり、とても心強く、安心して大学生活を送ることができました。時には、学生と教員でお酒を飲むこともあり、本当に楽しい大学生活だったと実感しています。

・県の採用試験に挑戦


福祉は介護だけではないので、いろいろ勉強しようと思いました。そこで情報収集をして社会福祉士と精神保健福祉士のダブルライセンスの取得を考えるようになりました。わからないところはすぐに先生に質問に行き、授業は上限ぎりぎりまで取れるだけ取りました。

3年生の時に、(前福祉環境学部長の)井上先生から福島県庁を受けてみないかと誘われていましたが断り続けていました。県庁は頭のいい人が行くところだと思っていましたが、福祉の専門職があることを知り、ダメもとで受けてみようかと思いました。ゼミの遠藤先生や今橋先生にも相談をして、本気で県庁に挑戦することにしました。

井上先生が公務員試験については深くかかわってくださいました。「君は人間性がいいので大丈夫だよ。」といつも励ましてくれました。小論文の指導は井上先生と今橋先生。面接はいろいろな先生に指導を受けました。勉強の持続が難しいときには1人でカラオケに行きました。

・東日本国際大学での4年間


私が公務員を目指そうと思ったきっかけは、この大学でこの大学の先生と出会ったからです。私にとっては、この大学での先生方との出会いが(私の)人生を変えたと思っています。大学3年生になるまで、公務員を目指すことは全く考えていませんでしたので、進路を決める上で相談にのってくださり、アドバイスをいただいた先生方には、本当に感謝しています。

これまでの大学4年間を振り返り、「東日本国際大学へ入学して本当に良かった」と心から思えるようになりました。

Oさん

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Oさん

福祉環境学部社会福祉学科卒業

出身高校:岩手県立大東高校

就職先:東京都特別区(中央区役所)

私の夢の実現に向けて

・岩手から福島に


私が地元の岩手県を離れ、福島県の最南端にある東日本国際大学に進学しようと思ったきっかけは、福祉のことについて勉強したいと思ったからです。
私は中学時代、介護老人保健施設で職場体験を行ってから、福祉の仕事に携わりたいと思っていました。
また、本学には様々な給付型の奨学金制度があります。この制度があれば両親にあまり負担をかけなくてすむと思い、本学に進むきっかけとなりました。

・吹奏楽、ボランティア、海外旅行、、充実した学生生活


大学入学後は多くのことに挑戦をしました。吹奏楽部の活動、老人施設へのボランティア、アルバイト、ゼミの活動、海外への個人旅行などに取り組みました。私は高校生の時、あまり活発に行動したり、発言したりするタイプではありませんでしたが、大学進学と共に多くの友人ができたことで、自分の悩みを打ち明けたり、逆に相談にのったりと今までにないような濃い人間関係を築くことができました。自分の殻に閉じこもることなく、素直に友人たちと関わることができるたのしい毎日でした。

・区役所専門職になるために力を入れたこと


①    わからないところがあると先生の研究室まで行って徹底的に質問をして教えてもらいました。

②    ゼミの担当教員から面接指導と小論文の訓練を理解できるまで受けました。

③    3年生の10月から8か月間、公務員の予備校に行って1日10時間教養科目の勉強しました。

④    面接対策として、どんな人かを知りたい面接だったのでありのまま(素)の自分を出しました。

⑤    声のトーンが低いのでなるべく笑顔で声を少し高めに出しました。

⑥    アルバイトでいろいろな人と関わってコミュニケーション力をつけました。

⑦    中央法規の過去問を徹底的に解きました。

⑧    3年の時に相談援助実習、4年時に23日間、いわき市役所の福祉事務所で実習をしました。

・先生方の応援に感謝


充実した大学生活を送っていましたが、就職活動中はさすがにとても辛い日々でした。私は公務員を目指すため、3年生から合格のための猛勉強に一人で取り組まなければならず、何度もあきらめそうになったり、くじけそうになったりしました。

しかし、ゼミの担当教授や他の多くの教授たちへ、試験問題の質問をしたり、今の気持ちを打ち明けたりと何度も相談にのっていただきました。研究室へいつ訪れてもいやな顔一つせず、真摯に対応していただけたことは、感謝してもしきれません。

この大学の魅力は、先生と学生の距離がとても近く、何でも話し合える関係にあることだと私は思っています。先生方の応援や励ましがなければ、私の夢だった公務員の採用内定はつかめなかったと思います。

Gさん

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Gさん

経済情報学部 経済情報学科卒業

出身高校:福島県立船引高校

就職先:田村市役所 行政職

高校の時から公務員になるという目標があった

・地元の市役所に入るため


高校生の時から公務員になりたいと思っていましたが、できれば田村市役所に入りたいという大きな目標がありました。この大学に決めた理由は、パンフレットを見た時に自宅から通える大学で公務員養成に力を入れていると感じたからです。また担任の先生にもすすめられました。東日本国際大学のセンター試験利用入試で特待生に該当したのも決め手になりました。

 

・市役所行政職になるために力を入れたこと


 入学後は通常の授業や軟式野球部でのクラブ活動と両立しながら、コツコツと公務員対策の準備も進めた郡司さん。一番こだわったのは、どんなに忙しくても必ず決めた勉強量は確保すること、でした。

① 1,2年時は授業の中に公務員講座があったのでそれを受講しました。

② 大学で開催している公務員養成講座を受けました。特に、文章理解と数的処理に力を入れました。提携している市内の公務員予備校の教材1回2コマ(DVD1コマ90分×2回分)を3年生の1年間はみっちりやりました。

③ 公務員希望者が10名(経済情報学部のみ)いたので、矢邉均先生の公務員の勉強会で徹底してプリント問題を解きました。それを添削してもらうという形で1年間コツコツと続けました。

④ 電車通学に片道1時間、往復の2時間は勉強にあてました。

⑤ 明確な目標を持つことで辛いときも頑張れました。

⑥ 一般教養試験の経済系が得意なのでそこを伸ばしました。理系が苦手なので割り切りました。

⑦ 地元予備校での模擬試験の点数が4年生の4月頃には8割取れるようになりました。

⑧ 公務員の試験を受けるまで金融関係の数社を受験、質問されることや対応の仕方が少しずつ分かってきたので、本番用のシナリオを作成しました。

・ここが良かった東日本国際大学


① 地元の大学なので通学ができたこと。通学時間は勉強に充てました。

② 大学のバックアップ体制です。学生のヤル気に応えて、どの先生も熱心に丁寧に教えてくれました。

③特に有難かったのは面接のトレーニングです。もともと口数が少なく、自分をアピールするのが苦手だったので、このサポートは大変に力になりました。

④ (大学が立地している)いわき商工会議所と連携しているので、インターンシップが充実していました。

卒業生からのメッセージ

これから紹介するのは、昨年10月から今年1月にかけて行った東日本国際大学の4年生(平成27年3月に本学を卒業)へのインタビューです。

本学を選んだ理由、4年間の学生生活、内定を勝ち取るために取り組んだこと、さまざまなことを語ってもらいました。

先輩たちは、大学での勉強、部活、ボランティア、アルバイトなどたくさんの経験や学びを通して、自分自身と向き合い、自己の成長につなげていきました。

先輩たちの生の声をチェックしてみてください。(インタビュー内容は取材当時のものです。)

 

卒業生の名前をクリックするとインタビューページに直接移動できます。

名前 出身高校 学部 就職先
Gさん 福島県立船引高校 経済情報学部卒 田村市役所
Oさん 岩手県立大東高校 福祉環境学部卒 東京都特別区
Fさん 福島県立いわき総合高校 福祉環境学部卒 福島県庁
Sさん 東日本国際大学附属昌平高校 福祉環境学部卒 福島県警
Iさん 東日本国際大学附属昌平高校 福祉環境学部卒 パライソごしき
Yさん 水戸葵陵高校(茨城) 福祉環境学部卒 茨城県警
Nさん 東奥学園高校(青森) 福祉環境学部卒 会津若松市役所

                                            (学生への取材:総合企画室 石川)