カテゴリー別アーカイブ: 卓球部

【卓球部】男子大活躍

東北学生卓球連盟春季リーグ戦兼全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)予選大会が5月20・21の両日、宮城県塩釜市塩釜ガス体育館で行われ、東日本国際大学の男子卓球部がⅠ部リーグ第3位を勝ち取り、見事、東北ブロック予選を突破することができました。

来る7月6日から北海道立総合体育センター(北海きたえーる 札幌市)で行われる第87回全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)に、東北ブロック第3代表として、2年連続(8回目)の出場を決めました。

持ち前の団結力を生かして全国大会で健闘することを祈ります!

 

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【卓球部】福島県の小・中学生選抜強化合宿を開催

「2020年東京オリンピックへ!」。スポーツニュースで、こんな言葉を聞かない日はありません。日本卓球界では、“天才中学生”と騒がれている宮城県出身の張本智和選手など将来が期待される若いアスリートが台頭しています。

2017年1月3日(火)~5日(木)の3日間、卓球の福島県小・中学生選抜強化合宿が東日本国際大学で行われました。

この合宿は、福島県卓球協会のジュニア選手強化プログラムに本学が協力をする形で、毎年年頭に実施しており、今年で7回目となります。合宿参加者の数名はトップ選手に成長し、昨年全国大会でベスト8に入賞する活躍をしました。

今年の合宿は、昨年の各大会で好成績を収めた県内の小4〜中2の男女41人が参加。インカレに出場している本学卓球部の選手が指導役を務めました。初日はフットワークやサーブ、フォアハンドなどの基本練習をメインに行い、2日目・最終日には練習試合を実施しました。

参加した小・中学生の選手たちは「大学生が繰り出すパワーとスピードあふれるサーブやスマッシュを体感することができました」と充実感いっぱいの様子。指導に当たった本学の学生は「色々なタイプ(戦型)の指導の難しさを痛感しました」と振り返っていました。

本学での合宿を機に、全国また世界で活躍することを期待しています。出でよ! 第2の張本!

 

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いわき市長を表敬訪問しました。

東日本国際大学の硬式野球部・卓球部(男)・柔道部(女)がそれぞれ全国大会に出場する事になり、5月23日(月)清水敏男いわき市長を各部の部長・監督・代表選手が表敬訪問しました。

 

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市長にそれぞれの団体の東北大会での活躍が紹介され、各部の代表選手が全国大会での意気込みを語りました。

各部の全国大会日程は下記の通りです。

 

【硬式野球部】

●予選となった大会での成績

南東北大学野球連盟リーグ戦成績   10戦9勝1敗

●全国大会

第65回 全日本大学野球選手権大会 ※7年連続12回目

6/6(月)~6/12日(日)明治神宮野球場/東京ドーム

初戦:対 関西学生野球連盟代表 東京ドーム 11:30試合開始

 

【卓球部(男子)】

●予選となった大会での成績

東北学生卓球連盟春季リーグ戦兼第86回全日本大学総合卓球選手権大会・団体の部予選大会 第二位(東北ブロック第二代表)

●全国大会

第86回 全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)

7/6(水)~7/9日(土)島津アリーナ京都

 

【柔道部(女子)】

●予選となった大会での成績

平成28年度東北学生柔道優勝大会(5/22宮城県武道館)

女子団体2位

●全国大会

平成28年度全日本学生柔道優勝大会(男子65回 女子25回)

6/25(土)・6/26(日)  日本武道館

 

 

男子卓球部大活躍!!

去る5月13日から宮城県塩釜市塩釜ガス体育館で行われた東北学生卓球連盟春季リーグ戦兼全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)予選大会において、男子卓球部が創部以来初めてⅠ部リーグ第2位に輝き、見事東北ブロック予選を突破し、東北ブロック第2代表として、来る7月6日から島津アリーナ京都(京都市北区)で行われる第86回全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)に出場(7回目)することになりました。

全国大会での活躍が期待されます。

 

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【卓球部】東日本国際大学で卓球の強化合宿が行われました!!

2016年1月4日(月)、5日(火)の両日、卓球の福島県小・中学生選抜強化合宿が東日本国際大学で行われました。

 

この合宿は、福島県卓球協会のジュニア選手強化プログラムに本学が協力をする形で、毎年年頭に実施しており、今年で6回目となります。合宿参加者の数名は県のトップ選手に成長し、昨春本学の卓球部に入部し活躍しています。

今年の合宿は、昨年の各大会で好成績を収めた県内の小3〜中2の男女29人が参加。インカレに出場している本学卓球部の選手が指導役を務めました。初日はフットワークやサーブ、フォアハンドなどの基本練習をメインに行い、最終日には練習試合を実施しました。

参加した小学生・中学生の選手たちは大学生が繰り出すパワーとスピードあふれるサーブやスマッシュを体感することが出来ました。大学生も色々なタイプ(戦型)の指導の難しさを痛感したと思います。参加した選手の活躍を期待しております。

 

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【卓球部】男女大活躍!!

平成27年8月25日から花巻市総合体育館で開催された、平成27年度東北学生卓球連盟主催の秋季リーグ戦及び第82回全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)予選会において、本学卓球部が男子団体で3位入賞、全日本予選において5名の選手が東北地区予選を通過する活躍をしました。主な戦績は以下の通りです。

 

・秋季リーグ戦  男子団体 Ⅰ部リーグ第3位  女子団体Ⅰ部リーグ第4位

・第82回全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)予選通過者

  • 男子シングルス 中鉢敦士選手(経済情報1年)
  • 男子ダブルス  小堀有介選手高橋昌志選手組(経済情報2年・1年)
  • 女子シングルス 吉原咲登美選手(福祉環境3年)鈴木舞美選手(経済情報1年)

卓球 20150901 男子団体

卓球20150901 男子シングル

卓球 20150901 男子ペア

卓球20150901 女子ペア

 

【卓球部】女子インカレで活躍!!

去る7月16日から愛媛県武道館において開催された第85回全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)において、女子卓球部が予選リーグにおいて古豪慶應義塾大学に勝利し、決勝リーグに進出する活躍をしました。

女子卓球部は、創部6年ですが6年連続のインカレ出場を果たしております。

 

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いわき市長を表敬訪問しました。

東日本国際大学の硬式野球部・卓球部(女)・柔道部(男女)がそれぞれ全国大会に出場する事になり、5月26日清水敏男いわき市長を各部の部長・監督・代表選手が表敬訪問しました。

 

市長表敬 2015

 

市長にそれぞれの団体の東北大会での活躍が紹介され、各部の代表選手が全国大会での意気込みを語りました。

各部の全国大会日程は下記の通りです。

 

硬式野球部

実績:南東北大学野球2015春季リーグ戦 優勝(10戦全勝)

出場大会:第64回全日本大学野球選手権大会 (6年連続11回目)

2015年6月8日(月)から7日間(雨天順延)

明治神宮野球場/東京ドーム

大会2日目 第1試合 阪神大学野球連盟と対戦

 

卓球部

実績:全日本大学総合卓球選手権東北予選 女子第3代表

出場大会:第85回全日本大学総合卓球選手権大会・団体の部

(女子6年連続6回目)

7月16日(木) ~ 19日(日) 愛媛県武道館

 

柔道部

実績:東北学生柔道優勝大会 男子団体3位・女子団体2位

出場大会:平成27年度全日本学生柔道優勝大会(男子64回 女子24回)

(男子8年連続9回目、女子8年連続8回目)

6月27日(土)・28日(日) 日本武道館

 

卓球部女子大活躍!!

創部以来、連続出場を果たしている女子卓球部が、去る5月15日から宮城県塩釜市塩竈ガス体育館で行われた全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)予選大会において、見事東北ブロック予選を突破し、来る7月16日から愛媛県武道館(松山市)で行われる第85回全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)・(6年連続6回目)に出場することになりました。

 

卓球 2015 団体

 

また、同時に開催された第68回東北学生卓球選手権大会女子シングルスにおいて、吉原咲登美選手(福祉環境学部3年)が、見事準優勝に輝きました。吉原選手は、東北ブロック推薦選手として、来る10月22日から京都市立体育館で行われる第82回全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)に出場することが決定いたしました。

 

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東日本国際大学で卓球の福島県小・中学生選抜強化合宿が行われました

2015年1月4、5日の両日、卓球の福島県小・中学生選抜強化合宿が東日本国際大学で開かれました。

この合宿は、福島県卓球協会のジュニア選手強化プログラムに本学が協力をする形で、毎年年頭に実施していて、今年で5回目となります。1回目の合宿参加者の1人は県のトップ選手に成長し、今春本学の卓球部に入部が決まっています。

今年の合宿は、昨年の各大会で好成績を収めた県内の小2〜中2の男女28人が参加。インカレに出場している本学卓球部の選手15人が先生役を務めました。初日は基本練習の「連打」や攻撃練習「3球目攻撃」などを指導し、最終日には練習試合を実施。参加した小学生・中学生の選手たちは大学生が繰り出すパワーとスピードあふれるサーブやスマッシュを体感しました。

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参加した本学の卓球部員:

「子どもによってプレースタイルが違い、技術指導の難しさを実感しました。」

「全国大会で活躍が期待できる力のある選手がいたので、これからが楽しみです。応援したい。」

田久二三男監督:

「ジュニア選手の吸収力の速さに驚かされました。今後の活躍が楽しみです。また、部員たちも自分の技術・戦術を他人に教えることの難しさを感じ取ってくれたと思います。」

 

小中卓球合宿