カテゴリー別アーカイブ: 吉村作治

吉村学長 クラウドファンディング記者発表

本学の吉村作治学長は、NPO法人太陽の船復原研究所(東京都)代表として、第2の太陽の船の復原事業に取り組んでいます。4月13日には、事業の資金調達を目的とするクラウドファンディング記者発表を行いました。

「エジプト考古学者として、ピラミッド建造の目的を解明し、『王墓説』という定説を覆す長年の夢を果たしたい」という情熱から始まった事業で、今回はクラウドファンディングというインターネット募金によって資金調達を行い、3Dスキャナーを導入する予定です。期間は6月30日までとなっています。

吉村学長のエジプト研究の総仕上げとも言えるこのプロジェクトにご賛同いただければ幸いです。

詳細・ご応募はこちらから↓

https://readyfor.jp/projects/solarboat

 

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吉村学長・小野客員教授の講演会を開催

「小野隆彦写真展『バリ島文化と人々の日常生活』」の開催を記念する講演会が12日、本学1号館にて開催されました。

ここでは、吉村作治学長が、イスラム教とヒンドゥー教のそれぞれの魅力を語った後、小野隆彦客員教授が「インドネシア バリ島の宗教文化と人々の暮らし」と題し講演。信仰が深く根付いたバリ島の人々の生活や、ガムラン音楽と舞踏の魅力を映像を交えて語りました。「カースト制度を持ちながら、王族でも様々な職業に就いて生活をしている」「バリ島の人々にとって葬式は輪廻転生(生まれ変わり)の儀式であり、決して悲しいことではない」等、興味深い指摘もあり、バリ島で暮らす人々の幸福感が伝わってくる講演会となりました。

 

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バリ島の魅力を伝える写真展と講演会

バリ島は、人口のほとんどがイスラム教徒のインドネシアにあって、ヒンドゥー教が信仰されている唯一の島。様々な文化が溶け合う調和の小宇宙です。

このバリ島の魅力を存分に伝える「小野隆彦写真展『バリ島文化と人々の日常生活』」が現在、本学1号館の1・2Fの展示スペースで開催されています(5月10日まで)。

作品を提供した小野隆彦氏は、東日本国際大学・地域振興戦略研究所の客員教授を務めています。東京農工大学の元副学長、早稲田大学の客員教授の経歴もあり、音響情報学、組織経営学の専門家でもあります。バリ島の人々との深い交流の中で折々に移された作品によって、王族と庶民生活が融合する絢爛たる伝統文化の世界観を垣間見ることができます。

合わせて、吉村作治学長と小野隆彦客員教授による記念講演会も行われます。

 

■小野隆彦写真展「バリ島文化と人々の日常生活」

日時:4月10日~5月10日

(月)~(金)8:30~18:00

(土)    8:30~13:00

会場:東日本国際大学1号館1階・2階ロビー

 

■小野隆彦写真展開催記念講演会

テーマ:

「イスラム教とヒンドゥー教」(吉村作治学長)

「インドネシア バリ島の宗教文化と人々の暮らし」(小野隆彦客員教授)

日時:4月12日(水)14:00~16:00<開場13:30>

会場:東日本国際大学1号館2階201教室

〇お申込みは、地域交流センターまで

TEL 0246-25ー8885   FAX 0246-85-0231

メール koryu@tonichi-kokusai-u.ac.jp

はがき 〒970-8023 いわき市平鎌田字寿金沢37 地域交流センター

(①お名前 ②ご連絡先 ③参加人数 をお知らせください。)

※複数ご参加の場合は全員のお名前をお知らせください。

※会場の都合によりご参加いただけない場合のみその旨ご連絡いたします。

 

 

詳細はこちらをクリック↓

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盛大に合同入学式

東日本国際大学・いわき短期大学・東日本国際大学附属昌平中学・高等学校の合同入学式が4月5日、いわき芸術文化交流館アリオスにて行われ、東日本国際大学199名、いわき短期大学103名、附属中学・高校140名が学校法人昌平黌の一員となりました。

席上、各校長・学長より入学許可が発表され、緑川浩司理事長からは「学業でもスポーツでも社会活動でも何でもいいから、自身のフロンティアに挑戦していただきたい。とにかく、限界を一歩踏み出す努力の習慣を身につけることです。この習慣が身についた人は、将来、どんな分野に進んだとしても、必ず抜きん出た結果を出していけるのです。失敗や挫折はどんどんしてください。大切なのは、失敗や挫折から何かを学んで、再び立ち上がって挑戦を始めることです。その闘志と執念だけは失わないことです」と告辞がありました。

佐藤保久昌平中学校長、永井祥一昌平高校長、田久昌次郎・吉村作治両学長が式辞を述べた後、新入生を代表して、中学の直井理子さんと高校の村上椋音さんが宣誓。大学の丸添咲那さんと短大の伊藤瞳さんも「建学の精神を学び、学生としての自覚と責任をもって、悔いのない学生生活を送ることを誓います」と述べました。来賓祝辞として、清水敏男いわき市長と小野栄重いわき商工会議所会頭が登壇、最後は大学と中高の吹奏楽部による黌歌演奏で式を締めくくりました。

晴れてご入学されたみなさん、共に学び、共に成長する日々を過ごしていきましょう!

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新入生宣誓をする高校の村上椋音さん(左)と中学の直井理子さん(右)

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同じく宣誓をする大学の丸添咲那さん(左)と短大の伊藤瞳さん(右)


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盛大に学位記授与式

東日本国際大学・いわき短期大学の学位記授与式が3月23日、いわき芸術文化交流館アリオスで行われ、東日本国際大学122名、いわき短期大学87名が本学を巣立ちました。

吉村作治学長、田久昌次郎短大学長が卒業生に学位記を授与し、緑川浩司理事長は「何があろうと『希望』の二字を忘れないでいただきたい。建学の精神である『義を行い以て其の道に達す』を実現するために力強い楽観主義で生き抜いていただきたい」と告辞を述べました。

さらに来賓を代表し、いわき市長代理の上遠野洋一副市長、いわき商工会議所の小野栄重会頭、福島県高等学校協会の阿部正春いわき支部長(磐城高等学校長)が祝辞を。卒業生の代表が「本学で数限りない人々から励ましを受けてきたからこそ、今度は私が、『あの人がいるから笑顔になれた』という素晴らしい出会いを幾重にも広げていきたい」と答辞を述べました。また吹奏楽部が勇壮に黌歌を演奏し、卒業生の晴れの門出を寿ぎました。

卒業生一人ひとりの新天地でのご活躍をお祈りいたします。

 

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東日本国際大学経済経営学部 総代 菅生愛也さん

 

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東日本国際大学健康福祉学部 総代 佐藤美緒さん

 

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いわき短期大学幼児教育科 総代 山野辺美和子さん

 

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いわき短期大学幼児教育科専攻科 総代 髙橋聖奈さん

 

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理事長賞を受賞した東日本国際大学経済経営学部 朴炯鎭さん(左)

         東日本国際大学健康福祉学部 近藤眞紀子さん(中央)

         いわき短期大学幼児教育科  齋藤奈々さん(右)

 

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学長賞を受賞した東日本国際大学健康福祉学部 大泉孝太さん(代表)

 

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学長賞を受賞したいわき短期大学幼児教育科 西山明優美さん(代表)

 

s_DSC_0456 答辞を行った、東日本国際大学福祉健康学部 鈴木奈都美さん(左)

       いわき短期大学幼児教育科  矢内三稀さん(右)

 

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記念品贈呈を行った東日本国際大学 前学友会会長 岡野元気さん(左)

                                いわき短期大学 前自治会会長 菊屋潤樹さん(右)

 

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吹奏楽部による黌歌演奏

 

そのほかの表彰者は以下の通りです。

学長賞 東日本国際大学 湯田秋輝さん
いわき短期大学 志賀千尋さん
(協会表彰)
  日本社会福祉士養成校協会表彰 東日本国際大学 佐藤美緒さん
  日本精神保健福祉士養成校協会表彰 東日本国際大学 四家優希さん
  全国保育士養成協議会長表彰 いわき短期大学 山野辺美和子さん
  日本介護福祉士養成施設協会長表彰 いわき短期大学 髙橋聖奈さん

 

 

福島民報社と連携協定を締結

福島民報社と学校法人昌平黌との連携協力協定の締結式が3月14日、本学1号館で行われました。今後、地域のために活躍する人材の育成を目的として学生の教育や就職支援などを協力して推進していきます。

締結式には、福島民報社から高橋雅行社長、浅倉哲也いわき支社長、安田信二地域交流室長、また本学から緑川浩司理事長、吉村作治東日本国際大学長、田久昌次郎いわき短期大学長らが出席しました。

席上、緑川理事長は、復興の未来を担う人財を陸続と育ててまいりたいと抱負を述べ、吉村学長は、メディアとの連携した学習を通し、学生たちに社会で生き抜く力を身に着けてもらいたいと期待を語りました。また田久学長は、学生が福島や日本の課題について考えるよい機会をいただいたことに感謝したいと述べました。

高橋社長は、地域づくりに貢献する同社の信条を通し、昌平黌との連携によって地域づくりを担う人づくりに尽力していきたいと決意を語りました。

 

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エジプト展」開催~いわき市石炭・化石館

いわき市も市制50周年を迎えた2016年、市の歴史に歩調を合わせるように、吉村学長のエジプト調査も50周年を迎えました。これを記念して行われているのが『吉村作治のエジプト展―ピラミッド・ミイラ・ツタンカーメンの謎―』です。

12月16日(金)いわき市石炭・化石館にて寄付金贈呈式及び内覧会が行われ、清水敏男いわき市長、高橋克江石炭・化石館館長、本学の緑川浩司理事長、吉村作治学長が出席しました。席上、緑川理事長から高橋館長へ金50万の目録が贈られ、緑川理事長は「本学のエジプト考古学研究所が吉村学長を中心に進めているクフ王の墓発掘調査は、成功すれば世界的偉業です。最先端を進む研究所を擁する大学として、このエジプト展をより広く市民の皆様に見ていただきたい」とあいさつ。高橋館長は「吉村先生といわき市が共に50周年です。まさに運命的な出会いです。この佳節にエジプト展が開催できることに深く感動しております」と謝辞を述べました。

また来賓の清水市長が「市制50周年事業として行われているサンシャイン博。ここでのテーマの『学ぶ』に当たるのがエジプト展です。いわき市がエジプト研究の発信地となっていけるようPRしていきたいです」と熱く期待を述べ、同展監修者の吉村学長は「他の人がやらないことをやるから一番になれます。いわきが世界一のエジプト発信地となるスタートが本日です。そう確信して着実に世界一に向かって進んでいきたい」と将来の展望を語りました。

内覧会では、展示品に関する吉村学長のレクチャーがあり、学芸員の方などが聞き漏らすまいと真剣な目でメモを取っていました。

吉村学長をはじめエジプト考古学研究所の研究員による講演会が開催されるなど、盛りだくさんの内容で開催しております。ぜひ、お立ち寄りください!

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『吉村作治のエジプト展―ピラミッド・ミイラ・ツタンカーメンの謎―』

◆日時 2016年12月17日~2017年4月10日

◆主催 一般社団法人 いわき市観光まちづくりビューロー

◆共催 学校法人昌平黌 東日本国際大学 エジプト考古学研究所

 

「いわき市石炭・化石館」のHPはこちら → http://www.sekitankasekikan.or.jp/event/815.html

吉村学長出演TV番組のお知らせ

◇ビートたけしの番組に「賢人」として出演

ビートたけしが古今東西の歴史の謎に迫り、自ら編集長役を務める「新・世界七不思議大百科」に掲載するに値するかどうかを選定していくという内容です。

シリーズ4回目となる今回は、「ツタンカーメン 黄金のマスクと真の王墓」などのミステリーに挑みます。

◆放送日 2017年1月13日(金)午後8時54分~午後10時48分

(テレビ東京系列全国ネット)

◆番組名 『古代文明ミステリー たけしの新·世界七不思議大百科 第4巻』

※番組の内容はこちらから → http://www.tv-tokyo.co.jp/nanafushigi_d4/

 

 

◇吉村学長監修・出演 古代エジプト太陽の船特別番組

「太陽の船」を巡る最新研究を追った番組が放送されました。8作目となる今回は、吉村学長がナビゲーターの今井翼氏とともに古代文明の謎に迫りました。

制作協力:東日本国際大学エジプト考古学研究所

◆放送日 2016年12月11日(日) 午後3時30分~午後4時54分

(TBS系列全国ネット)

◆番組名『遂に開いた!ピラミッド 真実への扉 ツタンカーメンの秘宝と太陽の船新発見!日本のミイラが謎を解く!』

新しく始まったクフ王墓探索プロジェクトの現場も紹介されました。

※番組の内容はこちらから → http://rkb.jp/egypt/

 

 

今後の吉村学長の最新情報に注目です。

※吉村学長の関連サイト「吉村作治のエジプトピア」 → http://www.egypt.co.jp/

大学人サミット【フォトギャラリー】

11月5日、6日に開催されました大学人サミット。前回掲載分では紹介し切れなかった様子を、フォトギャラリーとして改めて掲載いたします。

※画像クリックで拡大できます

 

 

 

『第10回大学人サミット 福島・いわきカレッジ2016』を開催しました

11月5日(土)、6日(日)の2日間にわたり、「大学人サミット 福島・いわきカレッジ2016」が東日本国際大学にて開催されました。

「大学人サミット」とは、全国の大学から学生・教職員が集い、個性あふれる大学づくりについて、立場や年齢の垣根を越えて共に語り合う場です。

第10回を数える今回のテーマは「友よ!共に人間力を高めよう」です。本学として、震災以降「どんな困難があっても乗り越えていける人間力を身につける」ということを掲げ、復興への取組みを進めてきました。この「人間力」について、全国の大学人の皆様と大いに語り合いたい、との思いで決めたテーマとなっております。

 

1日目

①キャンパスツアー ②復興をした「いわき」を見るツアー


 

開会式にさきがけた最初のプログラムは、自由参加となっている「キャンパスツアー」・「復興した『いわき』を見るツアー」です。学生と教職員が学内と地域の歴史紹介を紹介したり、いわき市の沿岸部等を見て回るバスツアーを行い、いわきのありのままをご紹介しました。バスツアーでは、添乗した学生さんの被災体験などが語られました。

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キャンパス周辺の歴史探訪

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知る人ぞ知る歴史の足跡が残されていました

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いわきを見るツアー。学生さんが震災体験を語りました。

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語り部さんよりさまざまなお話をいただきました

 

 

開会式 ~ 基調講演


 

受付後、13時開会となり、実行委員長の開会のあいさつに続き、吉村学長の基調講演に移りました。講演の中で吉村学長は「2日目には大学自慢コンテストがありますが、それにさきがけて私の方から自慢をしたいと思います」と述べ、学生のあいさつがとても良いことやエジプト学の取組などについて語りました。

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オープニングトレーニング ~ ワークショップ


 

続けて、グループに分かれてのオープニングトレーニング(自己表現・評価トレーニング)、ワークショップが行われ、それぞれがとなりのグループに負けじと活発なスピーチ・意見交換が行われました。特にワークショップの中ではテーマである「人間力」とは何か、という点からディスカッションが始まり、大学に関わる7つのキーワード(個別サイト参照)と人間力との関連について深い議論がなされました。

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情報交換会


 

1日目の終わりに、情報交換会を開催。本学独特の国際色あふれる料理が提供される中、「手創り名刺コンテスト」や付属高校フラダンス部によるステージ、また2日目のメインイベント「大学自慢コンテスト」の発表順抽選が行われ、翌日の命運を一本の抽選棒に託しました。結果、本学がトップバッターとなり、開催大学として注目度の高い2日目を迎えることとなりました。

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●いわきの魚「メヒカリ」も            ●左端がネパールの「モモ」、

                      右がエジプトの「コフタカバーブ」

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付属高校の”フラガール”たち

 

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左から発表順

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2日目 

大学自慢コンテスト


 

「大学自慢コンテスト」最初の発表を担う本学の学生たちは緊張の面持ちでしたが、「楽しんでいこう!」と互いを励まし合いながら臨む姿がとても頼もしく感じました。コンテストには、6名のコメンテーターの方々が外部より参加、また附属昌平高校の生徒さんも参加くださいました。各大学、個性的な発表が行われ、甲乙つけがたいプレゼンテーションでした。

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表彰式・サンドウィッチパーティー・閉会式


 

最後のプログラム、表彰式を兼ねたサンドウィッチパーティーでは、本学自慢の焼き立てパンが振る舞われ、大学自慢発表者を労いながら交流が行われました。

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そして、緊張の大学自慢コンテスト結果発表。以下の通りの結果となりました。

 

●評価項目の部門1位

部門名 大学名
学生やキャンパスがイメージできました 国際武道大学
愛校心が伝わりました 田園調布学園大学
仕事や自分の生活に活かしたいヒントをもらいました フエ外国語大学
この大学で働いてみたい・学びたいと思いました 東日本国際大学
大学自慢に感動しました 東日本国際大学
高校生が選んだ大学自慢 東日本国際大学

 

●総合順位

順位 大学名
第1位 東日本国際大学
第2位 岩手県立大学
第3位 フエ外国語大学

 

ありがたくも多くの評価を頂く結果となり、一同恐縮しながらも、学生たちのがんばりを評価いただいた事に感謝と歓喜でいっぱいでした。

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今回の大学人サミットでは、たくさんの意見交換・人的交流の上、本学の復興の姿や、福島県いわき市の復興していく様を発信できたのではないかと思います。この経験を活かし、さらに「人間力」を高めていけるよう、力を尽くして参ります。

また、全国の大学関係者の皆様だけでなく、一般企業からもご参加いただき盛大に開催することができました。改めてご協力いただいた全ての人に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

 

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大学人サミット【フォトギャラリー】を掲載しました ↓

http://www.shk-ac.jp/blog/wp_shk/2016/11/21/2626