カテゴリー別アーカイブ: 部活・サークル

軽音楽部が音楽を通してタイ青少年と交流 大盛況のイベントとなりました

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3月より来日し本学で学びを深めたタイ青少年日本語研修団と本学軽音楽部の交流イベントが4月22日、いわき海浜自然の家で開催されました。

今回で3年目の開催となります。

軽音部員の「同じ時代を生きる仲間として今日は思い出に残る一日にしましょう」との挨拶から演奏が始まり、肩を寄せ合い、皆が拍手を送る大盛況のイベントとなりました。

最後は軽音部の演奏とタイ青少年団のメンバーの歌を共に歌い、この日のステージを締めくくりました。

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バンド甲子園でベストパフォーマンス賞を受賞 本学軽音楽部が活躍

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福島県内24歳以下の若者たちの頂点を決める「バンド甲子園2019」(會津生活向上委員会が運営)が3月10日、会津文化センターで開催され、本学軽音楽部から代表メンバーが参加しました。

オリジナル部門に出場した本学の齋藤裕伸さん(経済経営学部1年)と猪股嵩さん(経済経営学部4年)は見事、ベストパフォーマンス賞を受賞しました。

齋藤さんは「最高にうれしい。これからも精進し続けます」と自身のSNSでも感謝を語りました。

今後とも軽音楽部への応援の程よろしくお願いします。

広告 総出演者

 

 

ラジオ番組に本学学生が出演 いわき論語塾を紹介

NHKラジオ福島放送局の番組「こでらんに5」の公開生放送が11月9日、いわき駅前「LATOV」1階で行われ、本学学生サークル「いわき論語塾」メンバーが出演しました。

同番組内の福島県内で活動する部活・サークルを紹介するコーナーに出演した学生は、普段の活動内容を紹介。「論語を学ぶことで人生をより豊かにできます」と論語の一説『楽然後笑』を解説しました。

また、出演者の悩みを相談するコーナー「解決!久美子の部屋」にも論語塾のメンバーが出演。お笑い芸人たんぽぽの白鳥久美子さん(郡山市出身)に「人を楽しませるためには?」と質問し、プロからのアドバイスをもらいました。

この模様はNHK総合テレビ番組「はまなかあいづTODAY」でも生中継されました。

 

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本学の開沼博客員教授も会場に来ていました

第5回昌平黌カップ少年サッカー大会を開催 本学サッカー部も交流

今年で5回目となる「昌平黌カップ 少年サッカー大会」が11月18日(日)、東日本国際大学付属昌平中学・高等学校で開催され、いわき市内の小学生サッカーチーム12チームが参加しました。(主催:学校法人昌平黌/福島民友新聞社)

開会式では本学の柏木事務局長が主催者を代表して挨拶をしました。この大会では本学サッカー部が中心となって審判や会場整備などの大会運営を行っています。試合の合間には大会に参加した子どもたちとミニサッカーをするなど、少年サッカーの技量向上を図りながら地域の子どもたちとのサッカー交流を行いました。

この大会はいわき市内初の人工芝グラウンドの完成を記念してスタートしました。これからも将来を担う子どもたちの育成に貢献してまいります。

 

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【軽音楽部】街頭で募金活動で善意の寄付 西日本へ希望を送る

軽音楽部は西日本豪雨災害の復興義援金の募金活動をいわき駅前で行い、集まった善意96,650円を9月6日、福島民友新聞社愛の事業団を通じて日本赤十字社へ渡しました。

7月に発生した同災害は西日本に甚大な被害をもたらしました。東日本大震災の被災地であるいわきから勇気と希望送りたいと街頭へ立ち、道行く多くの市民の方々からご支援をいただきました。

ご協力くださいました皆さま、温かいお声を掛けてくださった皆さま、本当にありがとうございました。

 

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【軽音楽部】七夕祭りライブ 拍手と笑顔広がる

いわき平七夕祭りが8月6日から8日の3日間開催され、本学軽音楽部がいわき駅前会場の楽器店前でライブイベントを行いました。

街なかは大勢の人々でにぎわい、軽音部員たちは訪れた方によりいわきの夏を楽しんでもらおうと力を込めて演奏しました。元気でひたむきな姿にたくさんの拍手と笑顔をいただきました。

足を止めて聞き入ってくださった方、また沿道の皆様ありがとうございました。

 

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吹奏楽部が第1回定期演奏会を開催

東日本国際大学・いわき短期大学、東日本国際大学附属昌平中学・高等学校の吹奏楽部合同の第1回定期演奏会が2月24日、いわき市・いわき市教育委員会などの後援を得て、いわき芸術文化交流館アリオスで開催されました。

吹奏楽部創部以来、目標としてきた演奏会がついに実現しました。

大村一弘総監督の指揮と多彩なゲストを交えた演奏は、第1部がクラシック、第2部がポップスと2部構成。会場に足を運んだ幅広い世代の皆さんに楽しんでいただけるステージとなりました。

オープニングを飾ったのは学校法人昌平黌応援歌「栄光のGOALへ」。第1部のクラシックは聴衆を圧倒するような迫力あるサウンド。第2部のポップスはガラリと変わって、カラフルな衣装に身を包み、カジュアルな雰囲気で。ダンスパフォーマンスや照明による演出など、聴く人を飽きさせない工夫も盛り沢山でした。

大成功の演奏会を終えた吹奏楽部員たちは、第2回の演奏会に向け、更なる成長を目指します。

 

 

■プログラム

オープニング

昌平黌応援歌「栄光のGOALへ」(作詞/緑川浩司 作曲/大村一弘)

第Ⅰ部―CLASSIC STAGE―

おもちゃ箱のファンタジー

さくらのうた(改訂版)

コンサート・マーチ「虹色の未来へ」

吹奏楽のための「ワルツ」

歌劇「イーゴリ公」より「ダッタン人の踊り」(ポーロヴェツ人の踊り)

 

第Ⅱ部―POPS STAGE―

ミッキーマウス・マーチ

ディズニー・プリンセス・メドレー

北島三郎メドレー

サウンド・オブ・ミュージック

 

後援:いわき市・いわき市教育委員会・福島県吹奏楽連盟いわき支部・福島民報社・福島民友新聞社・いわき民報社・SEA WAVE FMいわき(株式会社いわき市民コミュニティ放送)

 

 

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軽音楽部が募金活動 九州へ想いを届けました

7月に発生した九州豪雨災害を受け、軽音楽部ではJRいわき駅前で募金活動を行いました。7月から8月までの間、計5日間街頭に立ち、たくさんの方々からご支援をいただきました。

「絆」のかけがえのなさを噛み締めた東日本大震災から6年が過ぎ、九州から離れたいわきからも応援したいという軽音楽部の思いがあふれる活動となりました。募金にご協力いただいた皆様、街頭に立つ部員を温かい声で励ましてくださった皆様に心から感謝申し上げます。

集まった義援金は9月14日、福島民友愛の事業団へ受け渡しを行い、同団を通じて被災地に送られます。

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【シンいわき】県副市長会議でプレゼンテーション

福島県の事業に取り組んだ県内5大学の学生と各市の副市長との意見交換会が4月27日、福島市内で行われ、本学から地域情報発信サークル「シンいわき」に所属する健康福祉学部3年の鴨志田萌乃さんと同学部2年の沼田和真さんが参加。活動の模様をプレゼンテーションしました。

鴨志田さんは「他大学の発表が素晴らしく、緊張しましたが、とても貴重な経験をさせてもらいました」と刺激を受けた様子で、「今後も地域と一緒になって様々なことに関わっていきたい」と活動への意欲を語っていました。

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最前列左端が沼田和真さん、左から2番目が鴨志田萌乃さん

【軽音楽部】タイ研修団へ演奏贈る

いわき海浜自然の家に宿泊しているタイ青少年語学研修団の文化交流プログラムの一環として4月25日、東日本国際大学の軽音楽部が演奏を披露しました。

「共に今の時代を生きる同志として皆さんのこれからの未来が希望で溢れるようにと祈りを込めて演奏します」との軽音楽部のメッセージが通訳を通して伝えられると、会場は喝采で沸きました。続いて、迫力ある生演奏が行われ、会場は興奮で溢れ、友好の心通う催しとなりました。

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