月別アーカイブ: 2016年4月

【軽音楽部】吹奏楽部と合同新入生歓迎イベントを開催しました。

平成28年4月21日(木)、本学2号館鎌田ザールにて吹奏楽部&軽音楽部合同の新入生歓迎イベント「SPRING SOUND」を開催致しました。

軽音学部からは

  • ・ゆかぴバンド
  • ・Thin-Dam
  • ・ゆりまむ&たかし

の3組が出演しました。

s_ゆかぴバンド

ゆかぴバンド

s_Thin-Dam

Thin-Dam

s_ゆりまむ&たかし

ゆりまむ&たかし

吹奏楽部はフルメンバーによる演奏を行いました。

s_吹奏楽部1

 

最後に1曲吹奏楽部と軽音楽部のコラボレーション演奏を行いました。

s_吹奏&軽音

Photo by:本学写真部

 

1度しかないキャンパスライフに希望を思い描く新入生たちのキラキラとした眼差しと

先輩たちの一緒に楽しい場所と時間を作っていこうという大歓迎の想いが、重なり合いたくさんの素敵な笑顔と音で溢れました。

吹奏楽部も軽音楽部も新入部員大募集中です。

興味のある方は気軽に見学に来てください。

 

 

【キャリアセンター】「健康福祉学部就職セミナー」を開催しました。

4月13日(水)、東日本国際大学の一号館1階教室で、健康福祉学部の全学年の学生を対象とした「健康福祉学部就職セミナー」を開催しました。

セミナーでは、松田キャリアセンター主任による福祉関係の就職についての講義に続いて、福祉の現場の最前線で働く職員の方たちによるトークショー形式のご講演を頂きました。ビジネスパーソンから見た社会で求められる力など、これからのキャリアについて考える学生にとって、必要な話を数多く聞く事ができる貴重な機会となりました。

 

s_20160413 福祉就職セミナー 008

 

 

福島民友新聞に本学卒業生が掲載されました。

3月24日(木)の福島民友新聞「ニューリーダーの視点」において、本学の経済学部を2002年に卒業し、有限会社キャニオンワークスの代表取締役として活躍されている、半谷正彦さんが紹介されました。

キャニオンワークス(浪江・いわき)   半谷 正彦社長(37)

全て県産の製品目標


「県産の素材や伝統工芸技術の活用など『オール福島』を結集した製品作りは目標の一つ。本件出身の若手デザイナーとのコラボ商品なども企画したい」。縫製業界の次世代を担うリーダーは大きな夢を語る。各種バッグや登山用品、ウエットスーツなどの製造・販売を手掛ける企業のトップだが、自社ブランド確立に向けた挑戦を続けている。

2011(平成23)年3月の東京電力福島第1原発事故で浪江町の本社は操業停止を余儀なくされた。しかし、災害に屈することなく、再起を決意。群馬県での仮施設での操業再開を経て、14年4月にいわき市の好間工業団地にいわき工場を建設した。資金繰りのほか、従業員の確保などに奔走した。

新工場では製造ラインを拡充し、バッグなど取り扱う製品の幅を広げ、取引先も拡大した。デザイナーら若手社員が多い社内風土を生かした商品開発や、メーカー側への新企画の提案を指揮する。

「いずれは浪江町の本社工場を再開したい」。企業家としての志の先に故郷復興への思いがにじむ。

 

はんがい・まさひこ

浪江町出身。東日本国際大経済学部卒。2012年11月に社長就任。幅広いジャンルの縫製事業のほか、自社ブランド確立を進める。

 

平成28年3月24日(木)福島民友新聞11面掲載

 

留学生別科で松ヶ岡公園にお花見に行きました。

4月8日(金)に、留学生別科で松ヶ岡公園にお花見に行きました。
この日は、天候にも恵まれ絶好の花見日和で、桜が満開の公園を散策した留学生は、日本の桜に感動していました。 多くの留学生が参加し、互いに親交を深めるとともに、日本の春を満喫したことと思います。

 

別科 お花見1 s_別科 お花見2 s_別科